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日本商工会議所の約束 日本の投資家にカンボジアへの投資を促す

プノンペンにて、フン・セン首相、特命全権大使、副首相兼外務国際協力大臣、農林水産大臣とお会いし、カンボジアー札幌間直行便就航の報告と観光・農業産業分野の発展に協力する話し合いを持しました。

ラスメイ・カンプチア・デイリー

発行日:2008年3月4日

日本商工会議所の約束
日本の投資家にカンボジアへの投資を促す 

プノンペン:カンボジア王国名誉領事で、札幌市商工会議所の代表者である滝沢靖六氏は、将来的に日本の投資家にカンボジアへの投資を増やすよう強く求める約束をした。

3月3日に外務副大臣との会談と国際協力を行った際、彼はこの約束をした。

シン・バンテホーン情報部長によると、滝沢靖六氏と彼の代表者はシェムリアップとプノンペンを訪れていた。滝沢靖六氏は、フン・セン、カンボジアの首相の元、カンボジアの発展を称賛し、前向きな評価をいただいた。

滝沢靖六さんは、札幌からシェムリアップへの直行第一便が既に飛んでいると言いました。次の直行便は今月末(3月)、日本人観光客は浮遊寺院の土地、シェムリアップに出発します。

カンボジア経済は発展し、非常に潜在力を持つ一方で、日本の投資家は少ない。この件に関し、ホー・ナムホン副首相は、日本の投資家からカンボジア、特に観光・農業産業分野への投資を増やすよう求めました。

滝沢靖六氏は、カンボジアにもっと投資するために日本の投資家にカンボジアについて促進するのを手伝うと言いました。

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