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VISAの申請は4Fで受付しております

旅行GUIDE

安全対策

旅行前に現地状況を確認し、安全対策を行ってから渡航することをお勧めします。

万が一、被害にあった場合は、以下の方法でお手続きください。

犯罪被害にあった場合や事故に巻き込まれた場合には,まず警察に連絡し,その後大使館・領事事務所にご報告ください。
カンボジア警察は英語が通じない場合がしばしばあります。その場合には,通訳を雇用した上で警察に連絡し,被害届を提出し,ポリスレポートを受け取るようにして下さい。(海外旅行保険によっては,通訳費用も補償されるようです。あらかじめ確認しておきましょう)。通訳に心当たりがない場合,大使館・領事事務所から通訳業者の情報を提供いたしますので,ご連絡ください。
パスポートを盗まれたり,紛失した場合の手続きについては,以下のページをご参照ください。

・パスポートを亡失した場合(在カンボジア日本国大使館)

衛生・医療事情

一般的な衛生事情は,日本と比較して劣悪です。

病気になった際の医療機関をご紹介してあります。

・世界の医療事情・カンボジア(外務省)

メモをとってご旅行下さい。

貴重品

パスポート

命の次に大切です!ご自身で大切に保管してください。万が一の紛失に備えて、記事面のコピーもお持ちになると安心です。

現金

USドルの小額紙幣が便利です。

海外旅行障害保険

万が一の病気や事故に備えて、海外旅行傷害保険へのご加入をお勧めします。クレジットカード等に付帯している保険では、カバーできないアクシデントも多々あります。

証明写真

ビザ申請、パスポートの紛失時等に必要になります。

貴重品入れ

貴重品をまとめておくと、いざという時に慌てません。ホテルに貸し金庫があれば、そのまま預けるのが安全です。

着替え等

シャツ・下着

滞在日数+α。日本の夏の気候です。洗濯が簡単で乾きやすいものが便利です。

ズボン

遺跡観光では、足場の悪い所、急な石段の上り下りがあります。動きやすい服装が良いでしょう。

帽子

日差しが強いので、熱中症対策に是非お持ちください。

冷房対策

冷房が効きすぎる場合もあります。長袖のシャツ、サマーカーディガンがあると安心。

スニーカー

遺跡観光には履きなれた、滑りにくいスニーカーが安全です。

貴重品入れ

お部屋の中や、市内散策にあると便利。

貴重品入れ

貴重品をまとめておくと、いざという時に慌てません。ホテルに貸し金庫があれば、そのまま預けるのが安全です。

医薬品・その他

サブバッグ

観光や街の散策時に、カメラや手回り品を入れるのに便利。きっちり閉められるチャックや紐がついたものが安全です。

常備薬

普段ご使用の薬や、バンドエイドなど。

虫除け・虫刺されの薬

虫に刺されやすい方、刺されたあとが炎症を起こす方は必携。スプレー式のものは飛行機に持ち込めませんので、ジェルやウェットティッシュタイプが便利です。

ビニール袋

洗濯物入れ、ゴミ入れ等、あると便利。

洗濯セット

洗剤、ロープ、洗濯バサミ等。

ティッシュ

観光地のトイレで、紙が用意されていない場合もあります。多めにお持ちください。 ウェットティッシュも便利です。

雨具

特に、雨季には、薄手のレインコートがあると安心です。

懐中電灯

朝日や夕日鑑賞の際にあると便利。小型のもので結構です。

カメラ

旅の思い出をたくさん収めてください。フィルムや電池は、予備を多めにご用意ください。現地の電圧は220ボルトで、コンセントの形も色々です。デジカメの充電器等をご利用の場合は、海外旅行用のプラグアダプターがあれば安心です。

サングラス

日差しが強いので、あると便利です。

筆記用具

出入国手続きや、ホテルの手続きに必要。旅の思い出を綴るにも必要です。

水着

プールのあるホテルが殆どです。暑い日差しを浴びながら、冷たいプールに入るのも海外旅行の醍醐味です。

現在、ほとんどの国で、飛行機への機内持込み荷物の制限、特に「液体物」の持込みに厳しい制限があります。
容量が1リットル以内の透明なプラスティックバッグに収まる1個あたり100cc以下のジェル、液体物しか機内には持ち込めません。それ以上の容量の液体物は、予め、飛行機に預ける荷物にお入れください。その場合でも、ビン等の割れやすい物は、航空会社に断られることがあります。
出国検査後、空港免税店で購入された化粧品やお酒を機内に持込むことは、殆どの航空会社で可能ですが、日本からカンボジアへ渡航する場合は乗継便使用となりますので、乗継地によっては、乗継便への持込みが禁止される場合もございます。

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